【事例公開】IoTデバイスの物理リスクまで検証するIoTペネトレーションテスト事例(JGC Digital株式会社様)

株式会社SynX(代表取締役:西 潤一郎、本社:東京都千代田区、主要株主:ポールトゥウィンホールディングス株式会社(100%)、東京証券取引所プライム市場上場(証券コード:3657)、以下 SynX)は、JGC Digital株式会社(本社:神奈川県横浜市)が運営する衣類回収サービス「するーぷ」における、IoTペネトレーションテストの事例を公開いたしました。

本事例では、IoTデバイスの実機とファームウェアの双方を対象にしたペネトレーションテストに加え、デバイス本体への物理的なアクセスを想定したリスク評価を実施。
ソフトウェア面だけでは把握できない情報漏えいやポート経由での侵入可能性など、IoT特有のリスクを多角的に検証した取り組みをご紹介しています。

また、世代や仕様の異なる複数のIoTデバイスに対し、オンサイト診断とリモート診断を組み合わせることで、お客様の運用環境に応じた柔軟な診断を実施した事例となっています。

下記URLよりご覧ください。
https://www.synx.co.jp/case/security_02