【事例公開】第三者視点で新たな脆弱性を発見したFX取引システムのペネトレーションテスト事例(SBIリクイディティ・マーケット株式会社様)

株式会社SynX(代表取締役:西 潤一郎、本社:東京都千代田区、主要株主:ポールトゥウィンホールディングス株式会社(100%)、東京証券取引所プライム市場上場(証券コード:3657)、以下 SynX)は、SBIリクイディティ・マーケット株式会社(本社:東京都港区)が運営するFX取引システムにおける、Webアプリケーション診断およびペネトレーションテストの事例を公開いたしました。

本事例では、FX取引システム全7サイトを対象に、Webアプリケーション診断、Webペネトレーションテストおよびネットワークペネトレーションテストを実施。
既存ベンダーによる定期診断に加えて第三者の視点を取り入れることで、これまで発見できなかった新たな脆弱性の指摘と改善対応につなげた取り組みをご紹介しています。

また、無償の事前調査(クローリング)によって診断対象を網羅的に洗い出したうえで、脆弱性診断からペネトレーションテストへと段階的にセキュリティレベルの向上を図った事例となっています。

下記URLよりご覧ください。
https://www.synx.co.jp/case/security_03