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【2月12日・17・18日開催】レガシーな業務運用は悪なのか?——脱却・改善・共存で進めるDXの実践論
急速なビジネス環境の変化とテクノロジーの進化により、多くの企業で業務効率やデータ活用の課題が顕在化しています。しかし、既存システムやレガシー業務をどのように扱うかは簡単ではなく、「脱却すべきか、現行を活かすか」という判断に迷う現場も少なくありません。
本ウェビナーでは、企業の状況やリソースに応じた「脱却」「改善」「共存」という3つのアプローチを整理し、実務での活用事例や進め方を解説します。
★お申込みいただいた方は、1週間オンデマンドで何度でも視聴できます
こんな方におすすめ
- レガシーシステムとどう向き合うべきか判断に迷っている情報システム部門のご責任者様
- DX推進の方向性を整理し、自社に最適な戦略を検討したいDX部門のご担当者様
- クラウド移行や業務効率化の具体的な事例を参考に、自社の意思決定に役立てたい方
参加者限定!アンケート回答特典
- 登壇資料プレゼント
開催概要
- イベント名
- 【2月12日・17・18日開催】レガシーな業務運用は悪なのか?——脱却・改善・共存で進めるDXの実践論
- 開催日時
- 2026年2月12日 (木) 11:00 - 2026年02月18日 (水) 15:00
- 参加費
- 無料
- 主催者
- 日販テクシード株式会社
- 共催者
- クラウドサーカス株式会社、株式会社SynX
- 開催場所
- オンライン(FanGrowth)
- プログラム詳細
■オープニング
■ショートディスカッション
・レガシーな業務運用は悪なのか?
・DXが進まない現状課題
■各社セッション
・日販テクシード「業務改革と共に考えるレガシーDXへの打ち手」
・SynX「現行システムを活かした脱却前の改善策と共存型DXの進め方」
・クラウドサーカス「DXを社内に"定着・浸透"させるための、内製で実践できる仕組み化」
■質疑応答・クロージング
※内容は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
本件に関するお問い合わせ先
株式会社SynX
営業企画部
担当者:多賀・今井